弁護士 大竹 夏夫
ご挨拶
私は、独立して自分の事務所を開設した2001(平成13)年から債務整理事件に取り組んで来ました。
2002(平成14)年度からは弁護士会の法律相談運営委員会で債務整理相談の担当副委員長も務めました。単に借金で困っている人を助けるだけではなく、債務整理を手がける弁護士の指導的な立場にありました。
そのような経緯もあって、債務整理に対する思い入れは、他の弁護士以上に強いのです。
債務整理といっても、その処理の仕方にはいろいろあります。私たちには、長年にわたる経験から、いろいろなノウハウがあります。相談者・依頼者にとって、もっとも適した方法を考えます。皆さんのために、全力で借金を解決します。
経歴
1968年(昭和43年)東京生まれ
明治大学法学部1992年(平成4年)卒業
司法修習期 第47期
1995年(平成7年)弁護士登録(東京弁護士会)
2001年(平成13年)4月まで新井泉太朗法律事務所勤務
2001年(平成13年)5月大竹夏夫法律事務所事務所開設
2002年(平成14年)4月弁護士法人レセラ設立
2006年(平成18年)4月事務所名を四ツ谷法律事務所に変更
役職
弁護士法人レセラ代表
四ツ谷法律事務所 所長
東弁法律相談センター運営委員会 副委員長(平成13~15年度)
東京法律相談協議会クレサラ部会 部会長(平成14~15年度)
東弁高齢者・障害者の権利に関する特別委員会 副委員長(平成16~18年度・平成20年度~)
東弁消費者問題特別委員会 委員(平成12~18年度・平成20年度~)
東弁刑事弁護委員会 委員(平成12年度~)
東弁広告調査委員会 委員(平成12~16年度)
最高裁判所司法研修所刑事弁護特別講義講師(平成13~14年度)
桑原時夫元弁護士被害者弁護団事務局長
大和都市管財東京弁護団団員
八葉物流被害者東京弁護団団員
商工ローン首都圏弁護団団員
全国ヤミ金融対策会議参加
東京練馬西ライオンズクラブ所属
財)麻薬覚せい剤乱用防止センター認定薬物乱用防止教育講師
江戸川区高齢者虐待対応対策ネットワーク委員
豊島区社会福祉協議会専門相談員
弁護士 中島 英樹
ご挨拶
借りたお金は返す、これは当たり前のことです。
しかし、これにも限度があります。
多くの方は「不誠実なことはできない」「まだ何とかなる」と考え、限度を超えても頑張ってしまいます。
ところが、限度を超えて頑張ることは、かえって他者までも巻き込んだ不幸を招くことになります。家族や親族はもちろん、勤務先や債権者にまで不必要な迷惑をかける結果となるのです。
これまで何百件という借金の相談を受けてきましたが、もっと早く相談してくれればと思うことがほとんどでした。
借金に関する問題を抱えているのなら、できるだけ早く相談して下さい。
不安を取り除き、新たな人生をスタートするお手伝いをできることが自分の喜びと感じながら、あなたとともに問題解決に取り組みます。
経歴
1969年(昭和44年)長野県生まれ
明治大学法学部1993年(平成5年)卒業
1998年(平成10年)弁護士登録(第一東京弁護士会)
1998年(平成10年)4月中山慈夫法律事務所(現:中山・男澤法律事務所)入所
2006年(平成18年)4月弁護士法人レセラ入社
著書等
『事例式人事労務トラブル防止の手引』(共著)新日本法規出版刊
『公益通報者保護法が企業を変える』(リサーチ協力)きんざい刊
弁護士 松井 伸介
ご挨拶
ひとくちに借金の問題といっても、原因も対処法も様々です。
また、貸金業法の改正や、貸金業者の対応などの動きもめまぐるしく変わっています。悩んでいたことが、たんに誤解に基づくものであったということもよくあります。
たとえば、持ち家を手放さなくてもいい場合もありますし、反対に、どうしても持ち家を手放さなければいけない場合もあります。
私たち弁護士と、当事務所のノウハウを最大限に活用してご相談にお答えしていきたいと思います。
経歴
1973年(昭和48年)埼玉県生まれ
東京大学文学部1997年(平成9年)卒業
出版社勤務の後、司法試験予備校の書籍部で法律記事の企画・執筆を多数手がける。
2007年(平成19年)弁護士登録(東京弁護士会・60期)
2007年(平成19年)9月弁護士法人レセラ入社
2008年度(平成20年度)消費者問題特別委員会電子商取引部会・特定商取引法部会所属
弁護士法人レセラ 四ツ谷法律事務所 プロフィール
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